忍者フードの特徴④

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扱いやすいフード設計

忍者フードは、先端部にプラスチックパーツを取り付けることで使用時にたわまない構造になっています。シリコン製フードは材質上、フード径を大きくすると先端がたわむため、片手でフードをおさえながら撮影する必要がありますが、忍者フードならそのようなわずらわしさはありません。

先端のプラスチックパーツは簡単に取り外しできるので、曲面や凹凸のある面ではパーツを外すことで対応できます。

フードはジャバラ構造で、未使用時は簡単に折りたたんでコンパクトに収納できるので、撮影に携行しても嵩張りません。

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